
NATURAL MATERIALS 自然素材がもたらす、
秋冬の心地よい暮らし
10月も半ばが見えてきました。
家の中で「そろそろあたたかいスリッパを出そうかな」と考え始める方もいるかと。
私たちが家づくりで「無垢材のフローリング」などの自然素材を大切にしている理由の一つが、これからの季節にあります。
木の持つ「自然なあたたかさ」
一般的な合板のフローリングは、寒くなってくるとどうしても表面がヒヤッと冷たくなりがちです。でも、空気をたっぷり含んだ無垢の木は、触れた時に体温を奪われにくく、人肌になじむような自然なあたたかさを持っています。

そのため、外が冷え込む日でも足元が冷たくならず、秋になっても素足のまま心地よく過ごすことができます。
QUALITY OF LIFE
性能と手触りがつくる、上質なおうち時間
断熱等級7の性能で家全体を快適にしつつ、直接肌に触れる部分には木のぬくもりを。そんなホッとする手触りも、おうち時間には欠かせない要素だなと感じています。