目指すのは、次代の絶対基準
最高峰の断熱等級7|UA値0.26
最高峰の断熱等級7|UA値0.26
大手ハウスメーカーが年間数十〜数百棟を建てる中、TATERUNARAは「年間6棟限定」という極めて小規模な体制を貫いています。
その理由はただ一つ。これからの時代の絶対基準となる最高峰の「断熱等級7(UA値0.26)」に特化し、一棟一棟に途方案い手間と時間をかけているからです。
その理由はただ一つ。これからの時代の絶対基準となる最高峰の「断熱等級7(UA値0.26)」に特化し、一棟一棟に途方案い手間と時間をかけているからです。
なぜ今、
「等級7」なのか?
「等級7」なのか?
現在、多くの住宅会社が「断熱等級6で十分」としています。しかし、それは「等級6は手間が少なく、売りやすいから」という造り手側の都合に過ぎません。
私たちが標準とする等級7を実現するには、壁の内側だけでなく外側からも家全体を包み込む「ダブル断熱」が不可欠となります。これには膨大な手間と精緻な技術が求められます。
下請けを使わず、自社の熟練職人が見えない壁の中まで一切の妥協なく創りあげるため、私たちが1年間に責任を持てるのは「6棟」が限界なのです。
等級6と7の間にある、
圧倒的な「暮らしの差」
圧倒的な「暮らしの差」
私たちは、異常気象が当たり前になりつつある時代に、「我慢しなくていい暮らし」を叶えるためには等級7が絶対に不可欠だと確信しています。数値上の違いだけでなく、実際の暮らしには驚くほどの差が生まれます。
無駄を削ぎ落とし、
「家の本質」に投資する設計力
「家の本質」に投資する設計力
最高峰の断熱性能にはコストがかかりますが、ただ高額になるわけではありません。等級7の極めて高い断熱性があれば、家中の温度が一定になるため、空間を遮切る「長い廊下」や「リビングドア」が不要になります。経験豊富な建築士がこうした無駄な空間(1〜2坪)を削ぎ落とすことで、100〜200万円ものコストを最適化し、その分を断熱や性能へと賢く還元することが可能です。
「見えない安心」を
数値で約束
数値で約束
どんなに優れた設計も、確かな施工がなければ意味がありません。全棟で気密測定(C値測定)を実施し、「C値0.5以下」を必ずお約束します。家の性能をごまかさず、確実な“数値”で証明することで、人が長く健康に生きられる空間を実現します。
営業マンを持たず、
広告費を抑えて「家の本質」に投資
広告費を抑えて「家の本質」に投資
TATERUNARAにはきらびやかな総合展示場も、テレビCMも、専属の営業マンもいません。最初から家づくりのプロが直接お話を伺います。
お客様の資金はすべて、樹脂サッシ+トリプルガラスや地元の「吉野杉」といった「家の本質」へと惜しみなく投資されます。
たくさん建てるより、
目の前の1棟を丁寧に
目の前の1棟を丁寧に
ご家族が10年後、20年後も心地よく暮らせる、真に価値ある本物の家を。
一棟一棟にすべてを注ぎ込むため、年間6棟限定でのご案内となりますが、本質を見極めるお客様に、私たちは妥協のない住まいをお約束します。
一棟一棟にすべてを注ぎ込むため、年間6棟限定でのご案内となりますが、本質を見極めるお客様に、私たちは妥協のない住まいをお約束します。
最高峰の断熱等級7でつくる,
我慢のいらない心地よい暮らし。
我慢のいらない心地よい暮らし。






