TATERUNARA モデルハウス外観
最高峰、断熱等級7の家
年6棟限定
近年の記録的な猛暑や、冬の厳しい寒さ。
エアコンに頼りきりの生活に、もう我慢する必要はありません。
TATERUNARA コンセプトビジュアル
目指すのは、次代の絶対基準
最高峰の断熱等級7|UA値0.26
等級6と7の間にある圧倒的な性能差こそが、10年後,20年後も家族が健康で快適に暮らすためのカギとなります。
なぜ今、
「等級7」なのか?
現在、多くの住宅会社が「断熱等級6で十分」としていますが、私たちはそうは考えません。断熱等級6(UA値0.46)と等級7(UA値0.26)では、実際の住み心地や消費エネルギーに非常に大きな開きがあります。
近畿大学副学長・岩前教授の理論に基づき、40度に迫る異常気象が当たり前になりつつあるこれからの時代、夏も冬も「我慢しなくていい快適な暮らし」を叶えるためには、もはや等級7が絶対に不可欠なのです。
施工現場
私たちが「等級7」を
提供できる理由
「断熱等級7」という圧倒的な性能は、単に良い断熱材を買えば実現できるものではありません。他社にはなかなか真似できない、確かな技術力と徹底した管理体制があるからこそ、この最高基準をお約束できます。
ダブル断熱工法
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ダブル断熱工法による圧倒的な断熱力

基礎断熱から見直し、外断熱(ネオマフォームやEPSなど)に加え、内側には付加断熱(グラスウール20K 100mmなど)を施工します。外観デザインの希望(板張りなど)にも柔軟に対応しながら、高度な技術で圧倒的な断熱性能を実現します。
熟練職人の精緻な手仕事
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熟練職人の精緻な手仕事

下請けを使わず、自社の熟練職人が見えない壁の中まで妥協なく創りあげます。構造や断熱を知り尽くした厳しい目で、現場の品質を守り抜きます。
全棟気密測定
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全棟「気密測定」でC値0.5以下をお約束

全棟で気密測定(C値測定)を実施し、断熱性能を100%発揮するための「C値0.5以下」の圧倒的な気密性能をお約束します。家の性能をごまかさず、確実な“数値”で証明します。
性能をさらに活かす、
TATERUNARAの家づくり
自然の力を活かす
「パッシブ設計」
自然の力を活かすパッシブ設計
経験豊富な建築士が日照や風の動きを計算し、機械設備に頼るのではなく、自然の光と風のエネルギーを最大限に取り込む空間を美しくデザインします。
「吉野材」と自然素材が
叶える健康的な空間
吉野材と自然素材が叶える健康的な空間
目指すのは「人が長生きできるような設計」です。構造材には地元の最高級ブランド材「吉野杉」を、内装には珪藻土・土壁・和紙クロスなどの体に優しい自然素材を標準採用し、心地よい大空間をつくります。
営業マンを持たず、
広告費を抑えて「家の本質」に投資
TATERUNARAには総合展示場もテレビCMも、そして専属の営業マンもいません。そのため、最初から家づくりのプロが直接お客様のお話をお伺いします。
大手ハウスメーカーのように多額の広告宣伝費や人件費をかけていない分、お客様がご自身の「家づくり」にしっかりとお金かけることができます。浮いたコストを樹脂サッシ+トリプルガラスといった高い性能や品質に還元し、「広告よりも品質で選ばれる家」をお届けします。
年間「6棟」限定。
この最高クラスの品質を妥協なく形にするためには、一棟一棟に途方もない手間と時間がかかります。そのため、私たちが年間通してお受けできるのは「6棟」が限界です。
 
たくさん建てることよりも、目の前の1棟に集中し、丁寧に工事させていただきます。
ご家族が長く安心して暮らせる本物の家を,私たちにお任せください。
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